とある居酒屋で
小説とかのネタバレなんて一切なし。
負け犬の遠吠えを他者がクスクス笑うコーナー
YM(面倒だから略した)「親父!ガンモと鬼殺しもってこい!!」
幸太郎「やぁみんな、何気にこのブログでは初登場の幸村幸太郎だよ・・・って何で喫茶ではなくこんな場所によばれたんよ!?俺!?」
YM(面倒だからry)「あと、つくね30本と冷奴!今日は朝まで飲みふけるぜ!!」
幸太郎「おいおい、なんで作者の愚痴に付き合わなくちゃいけないんだよ!?ってかお前17だろ!?そもそも何があった!?」
YM(面dry)「何も糞もねぇ!!ネギさん主催の『野性の野望』で見事にストレートで負けちまった!!ログとか面倒だから自分で探せ!!」
幸太郎「で、なんで俺がお前の愚痴聞かなきゃならねーんだよ!?」
YM(冷静)「大人だからこういうとこが似合うと思って・・・。」
幸太郎「それだけかよ!!せめて喫茶で紹介してから出せ!!」
YM(しょーちゅーグビグビ)「うるへー!正直な、俺にとってぶっちゃけコアラなんて目に入ってなかったんだよ!そのコアラにオウストゥラリア級の必殺光・火オバドラアッタクくっらったんだよ!!畜生めぇ!!」
幸太郎「それはお前が悪い!ってかログ見る限り、最終試合は残念にも運がなかっただけだろ?しょうがねぇって」
YM(ところてんちゅるる)「最悪の事態を予想していたが、まさか本当にずれなくくるなんて・・・!!あぁパソ使ってられる時間がねぇ!!親父、肉もってこ〜い!!っつうか夢見られるものもってこ〜い!!」
幸太郎「ダメダこいつ・・・」


