とある喫茶店で
第十回『士気差なんてしったこっちゃねぇ!』
YM・・・小説を書く人
幸村幸太郎・・・小説*に出てくる先生
赤森安奈・・・小説*に出てくる強気の女の子
第十回『士気差なんてしったこっちゃねぇ!』
YM・・・小説を書く人
幸村幸太郎・・・小説*に出てくる先生
赤森安奈・・・小説*に出てくる強気の女の子
YM「よっしゃ〜今日も張り切っていくぜ〜!」
安奈「の前にちょっとまった!」
YM「(ギクリ)・・・な、何?」
安奈「アンタねぇ、こないだの野性の野望見てたわよ。何、ストレートで負けてんのよ!!」
YM「そ、そりゃあ、相性だとか、コアラとか色々あって・・・」
安奈「だいたい、その時に私紹介するって言っときながら全然やってないじゃない!ちゃんとやってよ!」
YM「あ〜、ハイハイ!ってことで今日は安奈中心に色々教えていくぞ!」
幸太郎「・・・おい、俺もいることも忘れんなよ・・・?」
Q.1誕生日は?
安奈「私は5月23日穏やかな晴れの日に生まれたわよ!」
幸太郎「俺は9月27日とりあえず秋に生まれました」
Q.2身長とか?
安奈「身長158.3の体重が49.2kg血液型はA型スリーサイズはB83 W59 H80!どうよ!結構スタイルいいでしょ!?」
YM「ブッ・・・!!ッ何もそこまで求めてねぇって!!」
安奈「あらぁ、愛子の時だけ聞きかけて私には興味ないって?このこの!!」
YM「ぎゃあ〜っ!!ギブギブ魏武(照れ)!!」
幸太郎「(いいな〜)俺は、175cmの65kgだ」
Q.3趣味とか詳しく
安奈「私はとりあえず、本とか読むね!文庫の小説なんかよく読むわね!後は運動とかかな?風紀委員はより良い体を作らなくてはいけないからね!特に水泳とか、柔道とかは得意だね」
YM「ほ〜う」
安奈「ちなみに愛子はもっとすごいわよ!剣道5段に柔道2段!弓道3段に空手が初段!」
YM「へぇ〜っ、人は見かけによらねぇなぁ・・・」
幸太郎「俺は知っての通りギャンブル全般だ。設けた金の割合は5割自分が、3割家族に、2割募金にってかんじかなぁ?」
YM「何気にいい奴だな!あんた!」
Q.4安奈、幸太郎の名前の由来
YM「なんか、赤毛のこが出来たなぁ、さて名前をどうしようって迷ってたら、テレビ欄に『赤毛のアン』の文字が目に入った。・・・そうだ。安奈にしよう!こんな感じだ」
安奈「案外簡潔ねぇ・・・」
YM「幸太郎なんてもっと簡潔だぞ!すんげいギャンブル運がいいから『幸』という字二文字いれただけだし」
幸太郎「おいおい・・・」
YM「ちなみに『幸村』はちょっと前までは、某イロモノ戦国を腐女子らが五月蝿く語ってて、『ゆきむらゆきむら』ゆきむらノイローゼになりかかってたが当初の通り『さちむら』を押し通した。」
幸太郎「ホッ・・・」
YM「ちなみに赤毛のアンがきっかけで出来た安奈だが、本作の話の内容は一切知らん!こないだ、ちょっとさわりを聞いたぐらいだ!」
安奈「待て!」
Q.5幸太郎に質問、好きななパチンコ、好きな騎手は?
幸太郎「語っていいのかい?なら話そう!まずパチンコは『CR海物語』はやり始めた当初から大好きだ!!それに、『源さん』シリーズも大好きだぜ!!こないだの復活には泣いたねぇ・・・。競馬なら、四位、武幸が大好きだな!!」
YM「あくまで、これは幸太郎の話。YMは由緒正しき高校生なので、ギャンブルは一切しておりません。CMとおじさんの話から引っ張ってきました^^;」
YM「さて、こんな話で盛り上がってきたが、ここで重大発表だ!」
幸太郎「お、なんだ?まさか、ネカマとかやるんじゃないのか!?」
YM「そんなことするか!それはvaultとかの罰ゲームでやるまでだ!」
安奈「じゃあ、いったいなんなのよ?」
YM「フッ、これを観よ!!↓」
YesMan 小説第二弾本格的始動開始!!
幸太郎「おぉ〜っ!ついにか?ってか*は!?」
YM「それは心配スンナ!一応色々考えてるから」
安奈「で、なにやるの?ポップンミュージック題材のアレ?」
YM「残念なことにそれはまだいまいちイメージがまとまっていない。今回の新作は、以前少し話していた、三国志を少しもじった新潟が舞台の小説ですっ!」
幸太郎「で、どんな感じだ?」
YM「結構いい感じだ!やっぱ好きなのを題材にすると楽しいな!」
安奈「簡潔にさわりだけでも教えたら?」
YM「そうだなぁ、こんな感じだ↓」
崩壊の地、昔平和だったよき土地。その地に色々な思考をするもの達の新たなる創造、破壊。そして戦い。
YM「こんなとこです。ま、へたくそなんで、期待しないでくだせぃ!」
安奈「の前にちょっとまった!」
YM「(ギクリ)・・・な、何?」
安奈「アンタねぇ、こないだの野性の野望見てたわよ。何、ストレートで負けてんのよ!!」
YM「そ、そりゃあ、相性だとか、コアラとか色々あって・・・」
安奈「だいたい、その時に私紹介するって言っときながら全然やってないじゃない!ちゃんとやってよ!」
YM「あ〜、ハイハイ!ってことで今日は安奈中心に色々教えていくぞ!」
幸太郎「・・・おい、俺もいることも忘れんなよ・・・?」
Q.1誕生日は?
安奈「私は5月23日穏やかな晴れの日に生まれたわよ!」
幸太郎「俺は9月27日とりあえず秋に生まれました」
Q.2身長とか?
安奈「身長158.3の体重が49.2kg血液型はA型スリーサイズはB83 W59 H80!どうよ!結構スタイルいいでしょ!?」
YM「ブッ・・・!!ッ何もそこまで求めてねぇって!!」
安奈「あらぁ、愛子の時だけ聞きかけて私には興味ないって?このこの!!」
YM「ぎゃあ〜っ!!ギブギブ魏武(照れ)!!」
幸太郎「(いいな〜)俺は、175cmの65kgだ」
Q.3趣味とか詳しく
安奈「私はとりあえず、本とか読むね!文庫の小説なんかよく読むわね!後は運動とかかな?風紀委員はより良い体を作らなくてはいけないからね!特に水泳とか、柔道とかは得意だね」
YM「ほ〜う」
安奈「ちなみに愛子はもっとすごいわよ!剣道5段に柔道2段!弓道3段に空手が初段!」
YM「へぇ〜っ、人は見かけによらねぇなぁ・・・」
幸太郎「俺は知っての通りギャンブル全般だ。設けた金の割合は5割自分が、3割家族に、2割募金にってかんじかなぁ?」
YM「何気にいい奴だな!あんた!」
Q.4安奈、幸太郎の名前の由来
YM「なんか、赤毛のこが出来たなぁ、さて名前をどうしようって迷ってたら、テレビ欄に『赤毛のアン』の文字が目に入った。・・・そうだ。安奈にしよう!こんな感じだ」
安奈「案外簡潔ねぇ・・・」
YM「幸太郎なんてもっと簡潔だぞ!すんげいギャンブル運がいいから『幸』という字二文字いれただけだし」
幸太郎「おいおい・・・」
YM「ちなみに『幸村』はちょっと前までは、某イロモノ戦国を腐女子らが五月蝿く語ってて、『ゆきむらゆきむら』ゆきむらノイローゼになりかかってたが当初の通り『さちむら』を押し通した。」
幸太郎「ホッ・・・」
YM「ちなみに赤毛のアンがきっかけで出来た安奈だが、本作の話の内容は一切知らん!こないだ、ちょっとさわりを聞いたぐらいだ!」
安奈「待て!」
Q.5幸太郎に質問、好きななパチンコ、好きな騎手は?
幸太郎「語っていいのかい?なら話そう!まずパチンコは『CR海物語』はやり始めた当初から大好きだ!!それに、『源さん』シリーズも大好きだぜ!!こないだの復活には泣いたねぇ・・・。競馬なら、四位、武幸が大好きだな!!」
YM「あくまで、これは幸太郎の話。YMは由緒正しき高校生なので、ギャンブルは一切しておりません。CMとおじさんの話から引っ張ってきました^^;」
YM「さて、こんな話で盛り上がってきたが、ここで重大発表だ!」
幸太郎「お、なんだ?まさか、ネカマとかやるんじゃないのか!?」
YM「そんなことするか!それはvaultとかの罰ゲームでやるまでだ!」
安奈「じゃあ、いったいなんなのよ?」
YM「フッ、これを観よ!!↓」
YesMan 小説第二弾本格的始動開始!!
幸太郎「おぉ〜っ!ついにか?ってか*は!?」
YM「それは心配スンナ!一応色々考えてるから」
安奈「で、なにやるの?ポップンミュージック題材のアレ?」
YM「残念なことにそれはまだいまいちイメージがまとまっていない。今回の新作は、以前少し話していた、三国志を少しもじった新潟が舞台の小説ですっ!」
幸太郎「で、どんな感じだ?」
YM「結構いい感じだ!やっぱ好きなのを題材にすると楽しいな!」
安奈「簡潔にさわりだけでも教えたら?」
YM「そうだなぁ、こんな感じだ↓」
崩壊の地、昔平和だったよき土地。その地に色々な思考をするもの達の新たなる創造、破壊。そして戦い。
YM「こんなとこです。ま、へたくそなんで、期待しないでくだせぃ!」


